|
衆議院経済産業委員会において「特許法等改正法案」の質疑が行われ、高木美智代先生、北神圭朗先生からのご質問に対しまして、経済産業省大臣政務官としてお答えさせて頂きました。
【高木美智代先生 質問】
・出願公開されると技術流出や模倣を招くために特許出願しないとの声を聞くが、その場合どのような対応策が考えられるか。
【北神圭朗先生 質問】
・特許料の重点的引き下げが何故10年目以降なのか。
・審査官の訓練についても、もっと戦略分野にかかわる民間企業や大学、研究機関に出向して数年間勉強をする機会を設けるべきではないか。

|